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ドイツ関連の映画
Guten Tag!
はじめまして、副会長Tです。

映画好きなので、いくつかドイツ関連の映画を紹介します。

☆『ヒトラー~最後の12日間~』(原題:der UNTERGANG)
2004年、監督 オリヴァー・ヒルシュビーゲル、主演 ブルーノ・ガンツ (ドイツ語)
ブルーノ・ガンツがヒトラー役を好演。

☆『ラン・ローラ・ラン』(原題:Lola Rennt)
1998年、監督 トム・ティクヴァ、主演 フランカ・ポテンテ (ドイツ語)
恋人のために、ローラがベルリンの街を走る!

☆『バルトの楽園(がくえん)』
2006年、監督 出目昌伸 、主演 松平 健・ブルーノ・ガンツ (日本語/ドイツ語)
松平健がドイツ語を喋っています。第九は圧巻!

◆『ベルリン 天使の詩』(原題:DER HIMMEL UBER BERLIN)
1987年、監督 ヴィム・ヴェンダース 、主演 ブルーノ・ガンツ (ドイツ語)

◆『サウンド・オブ・ミュージック』
1964年、監督 ロバート・ワイズ、主演 ジュリー・アンドリュース(英語)
オーストリアのザルツブルクで撮影しているので、景色がとても美しいです。

☆マークの映画は私が持っているので、観たい人は声を掛けてください。お貸しします。
◆マークの映画は、大学の図書館にあります。(両方ともLDです。)

また、3月に公開された映画『パフューム ある人殺しの物語』の舞台はパリ・フランスですが、原作者はドイツ人のパトリック・ジュースキント(Patrick Sueskind)です。監督は『ラン・ローラ・ラン』のトム・ティクヴァ。原作の『DAS PARFUM, DIE GESCHICHITE EINES MOERDERS』(邦題:香水)は85年に発表されたにもかかわらず、ドイツ国内では未だにベストセラーなんだそうです。こちらの本も持っていますので、よかったら声を掛けてくださいね。

またドイツ関連の映画を見つけたら紹介していきますので、お楽しみに。
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【2007/04/27 22:46 】
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