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Ich bin aus Deutschland zurueckgekommen!
一昨日、ドイツから戻ってまいりました。

向こうに行ったときは飛行機で一睡もしなかったので時差ぼけはなかったのですが

日本に帰ってきてからは時差ぼけがあり眠れないです・・・。

向こうでは毎日が楽しくて7週間あっという間。


語学学校のクラスでは11人いて、国籍は・・・

なんと8つも(笑)

僕のほかに日本人が一人、後は韓国、カナダ、アメリカ、スペイン、ペルー、エクアドル、カザフスタン。

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先生のドイツ国籍を合わせると9個ですね!

うまくなるにはやはり自分から積極的にならなくちゃ・・・

とは、思いつつ

わからない単語が多すぎ、ドイツ語で分からないところを英語で補って話したり

聴き返しても、なかなか聴きとれずうまく答えられないなど多々。

未だに聴きとるのには苦労してます・・・。

でも、なんとかコミュニケーションはとれたのでパーティーをやったり、学校終わった後にカフェに行くなどなど毎日が充実していました。

年齢が下から2番目ということもあり、ほとんど飲み代を払ってもらったりと非常に助かりました(笑)

授業の内容は、こっちでやったことのある単元がほとんどでしたが

すべてドイツ語で教えられて何度も何度も繰り返し問題を解くので、日本で勉強するよりもはるかに習得が早かったですね。

授業で使っていたプリント等はすべてファイルしてあるので、見たいという場合は連絡いただければ持っていきますので!


書くのに疲れてきたので

今回はこのへんで・・・

観光等の様子はまた次回に。


ではでは

Tschüss!
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【2010/03/28 05:43 】
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es
映画といえば、昔、

「es」

って映画がありましたよね。

心理学実験のやつ。

役割と行動という。

あれはおもしろかったですよ。

ぜひ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/Es_(%E6%98%A0%E7%94%BB)


                                                  文責:前会長T
【2009/08/30 15:12 】
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ドイツネット より
ドイツネットより届いたメールを以下に転載します♪


皆さんこんにちは。

7月19日(土)、家族みんなで楽しめるイベント“サッカーサマーフェスト2008”がドイツ文化会館で開催されます。
夏の気持ち良い日差しと風の中、会館前の広場ではドイツビールと一緒に各店がドイツ料理やソーセージに腕を振るいます。
ホールの中で行われる誰でも参加可能なゴール・スコアコンテストで、EURO2008で大活躍したドイツ代表選手の様に華麗にゴールを決めましょう!

ハイライトは去年に引き続き開催される'ドイツ大使館カップ2008'-東京・横浜エリアから参加の各企業・団体対抗のテーブルサッカー大会。
去年よりさらにパワーアップしたチームが続々と参加に名乗りを上げています。今年も熾烈な戦いが繰り広げられ、盛り上がること間違いなし!
もちろん観戦だけでもOKです、お気に入りのチームに声援を送ってあげてください。

興味のある方は http://www.doitsunet.com/fussballsommerfest.php からご登録ください。

ご家族、お友達も誘って楽しい休日を一緒に過ごしましょう!

ドイツネット
---
www.doitsunet.com - 日本とドイツをつなぐコミュニティ


興味ある方どうぞ♪
【2008/07/09 11:47 】
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Franz Club
franzclub1.gif franzclub2.jpg

会長Tです。

先日、友人と新丸ビルへ行ってきました。

この新スポットにもまたドイツのお店が出店していましたのでご紹介します。


Franz Club (フランツクラブ)

ミュンヘンで600年の歴史を誇る醸造所「シュパーテン・フランツィスカーナー」直輸樽生ビールをはじめ、日本初上陸のドイツ地ビールやプレミアムワイン、シュナプスを楽しめます。直輸入ソーセージはもちろん、伝統的家庭料理「アイスバイン」や手打ちパスタ「シュペッツェレ」など、本格ドイツ料理と一緒にどうぞ。

5F:ドイツビアバー&レストラン

● TEL 03-5224-8678

● 営業時間

11:00~16:00 (L.O. 15:30) / 17:00~28:00 (L.O. 27:00)

日祝連休最終日 11:00~23:00 (L.O. 22:00)

(新丸ビル店舗ページより引用)


参考:新丸ビル
参考:新丸ビル5F
参考:ぐるなび - FRANZ club フランツクラブ ~新丸ビル~


~メモ~
東洋大学からは都営三田線で「大手町」駅まで行き、そこから徒歩で新丸ビルまで行けます♪
【2007/05/15 22:22 】
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ドイツ語圏映画情報
5月12日(土)、映画「シレンティウム」が「EU Film Days 2007」の一環として上映されます。
シリアスな状況でありながらも、ジョークとユーモアが満載の映画です。
日本とオーストリアのユーモアの違いを理解するのに格好の題材と思われます。

日時:5月12日(土)12時より
場所:東京国立近代美術館フィルムセンター
入場料:500円(一般) 300円(学生)

どなたでも入場できます。日本語字幕あり。
興味のある方はぜひお友達もお誘いの上、お越しください。

(以上「ドイツネット」メルマガより引用)

【2007/05/07 20:06 】
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FABER-CASTELL
faber-castell.jpg

今話題の六本木東京ミッドタウン。

ここにドイツの企業も店を構えています。

 1761年ドイツで創業された世界最古の鉛筆メーカー。ドイツ、南米に続いて日本初となる直営店をオープン。筆記具や画材を中心にブランドのフルアイテムが揃います。
 1761年にドイツ・ニュルンベルグ郊外に誕生したファーバーカステル社は、現在では鉛筆の世界基準となっているHやHBなどの硬度、また長さや六角形の形などを作り上げた世界初の鉛筆メーカーです。以来アーティストやデザイナーなどのプロユースから子供まであらゆるニーズに対応してきました。品質はもちろん、人にも環境にも優しい水性塗料を木軸に用いたり、独自の植林地を保有して原材料として使用するなど、環境面での配慮も怠りません。美術館やデザインオフィスなどが存在し、「アート」と「デザイン」のテーマを掲げる東京ミッドタウンは、ファーバーカステルにとってぴったりの空間であり、今後はここでしか得られないさまざまな商品やイベント、そしてブランドインフォメーションを発信してゆきます。(下記サイトより引用)

1.jpg 2.jpg 33.jpg

参考:東京ミッドタウン
参考:東京ミッドタウン Faber-Castell
参考:Faber-Castell社
【2007/05/01 23:36 】
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ドイツ映画 『善き人のためのソナタ』
yokihito.jpg

『善き人のためのソナタ』

http://www.yokihito.com/

1984年、東西冷戦下の東ベルリン。
壁の向こうで、何が起こっていたのか?
ようやく明かされた“監視国家”の真実――。

あの日、聴こえてきたもの。それを聴いたとき彼は、生きることが与える歓びに震える。

 国家保安省(シュタージ)局員のヴィースラーは、劇作家のドライマンと舞台女優である恋人のクリスタが反体制的であるという証拠をつかむよう命じられる。成功すれば出世が待っていた。しかし予期していなかったのは、彼らの世界に近づくことで監視する側である自分自身が変えられてしまうということだった。国家を信じ忠実に仕えてきたヴィースラーだったが、いつの間にかその自由な思想、音楽、文学、生活や愛に影響を受け、今まで知ることのなかった新しい人生に目覚めていく・・・。
 初監督作にして世界で大絶賛を浴びるのは、弱冠33歳のフロリアン・ヘンケルス・フォン・ドナースマルク。歴史学者や目撃者への取材、記録文書のリサーチに4年を費やし、人類史上最大の秘密組織“シュタージ”の内幕を驚くべき正確さで描いた本作は“近年のドイツでもっとも重要な映画”と称賛された。出演は、自身も監視された過去を持つ東ドイツ出身の名優ウルリッヒ・ミューエ。変わりゆくヴィースラーの哀しみと歓びを静かに物語る。また、『愛人/ラマン』や『イングリッシュ・ペイシェント』を手掛けたオスカー受賞者のガブリエル・ヤレドが台本から参加し美しいソナタを提供した。

監督・脚本:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク
出演:ウルリッヒ・ミューエ、マルティナ・ゲデック、セバスチャン・コッホ
2006年/ドイツ

参考:シュタージ - Wikipedia

【2007/04/29 20:41 】
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ドイツ映画 『es』
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会長Tです。

現在、Gyaoにてドイツ映画『es』(原題『Das Experiment』)が無料放送中です。

ぜひこの機会に一度ご覧になってみてください。

http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0034940/

『es』
 わずか7日間で実験中止―それは人格を狂わす禁断の心理実験。1971年にスタンフォード大学で行われ今も実施禁止となり、訴訟問題にまで発展した実験を描いた問題作。監督を務めたのは、『ヒトラー ~最期の12日間~』のO・ヒルシュビーゲル。ごく一般の人が、次第に人格を狂わせていく様子に背筋が凍ります。
 元雑誌記者のタレクは、“被験者求む。模擬刑務所で2週間の心理実験”という新聞広告を見て、レポートを書こうと実験に応募する。集められた被験者たち24人は、看守役と囚人役に分けられ生活するように命じられた。しかし、実験開始から1日も経たないうちに被験者たちの態度は次第に暴力と服従に分かれ、実験は混沌とした状態に陥っていく…。

監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル
脚本:ドン・ボーリンガー、クリストフ・ダルンスタット、マリオ・ジョルダーノ
音楽:アレクサンダー・フォン・ブーベンハイム
出演:モーリッツ・ブライブトロイ、 クリスチャン・ベルケル、オリヴァー・ストコウスキ、ヴォータン・ヴィルケ・メーリング
2001年 / ドイツ

参考:スタンフォード監獄実験 - Wikipedia
参考:Es (映画) - Wikipedia
【2007/04/29 03:11 】
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ドイツ関連の映画
Guten Tag!
はじめまして、副会長Tです。

映画好きなので、いくつかドイツ関連の映画を紹介します。

☆『ヒトラー~最後の12日間~』(原題:der UNTERGANG)
2004年、監督 オリヴァー・ヒルシュビーゲル、主演 ブルーノ・ガンツ (ドイツ語)
ブルーノ・ガンツがヒトラー役を好演。

☆『ラン・ローラ・ラン』(原題:Lola Rennt)
1998年、監督 トム・ティクヴァ、主演 フランカ・ポテンテ (ドイツ語)
恋人のために、ローラがベルリンの街を走る!

☆『バルトの楽園(がくえん)』
2006年、監督 出目昌伸 、主演 松平 健・ブルーノ・ガンツ (日本語/ドイツ語)
松平健がドイツ語を喋っています。第九は圧巻!

◆『ベルリン 天使の詩』(原題:DER HIMMEL UBER BERLIN)
1987年、監督 ヴィム・ヴェンダース 、主演 ブルーノ・ガンツ (ドイツ語)

◆『サウンド・オブ・ミュージック』
1964年、監督 ロバート・ワイズ、主演 ジュリー・アンドリュース(英語)
オーストリアのザルツブルクで撮影しているので、景色がとても美しいです。

☆マークの映画は私が持っているので、観たい人は声を掛けてください。お貸しします。
◆マークの映画は、大学の図書館にあります。(両方ともLDです。)

また、3月に公開された映画『パフューム ある人殺しの物語』の舞台はパリ・フランスですが、原作者はドイツ人のパトリック・ジュースキント(Patrick Sueskind)です。監督は『ラン・ローラ・ラン』のトム・ティクヴァ。原作の『DAS PARFUM, DIE GESCHICHITE EINES MOERDERS』(邦題:香水)は85年に発表されたにもかかわらず、ドイツ国内では未だにベストセラーなんだそうです。こちらの本も持っていますので、よかったら声を掛けてくださいね。

またドイツ関連の映画を見つけたら紹介していきますので、お楽しみに。
【2007/04/27 22:46 】
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